40歳代 男性
 
5年前に腰椎椎間板ヘルニアで手術をした。

手術をしてからも

お尻から足首にかけての痺れと痛みが残った。

医者は「時間がたてば痛みと痺れは取れる」と言った。

5年経つが変化が無い。

「ヘルニアは切除しているのに、

なぜ痛いのだろう。」と、

会社の同僚に話したら、

「それじゃあ、丸山予防医術へ行って見たら。」と

言われた。

営業の仕事でバイクや車に乗ることが多い。

ゴルフとテニスとで土日も休む暇が無い。

骨盤と腰椎の捻れが酷く、

仰向けで足を伸ばして寝ていられない。

膝を曲げて治療をすると、

「あ、今、痺れと痛みが無くなりました。

何年振りです。すげー。」

良い姿勢のとり方と

痛みが出た時の自己療法を指導。

2日後に野球肩の息子の付き添い出来た時は、

「もう何ともありません。嘘みたいです。」と、

喜んでいた。


りょうこ先生も胸部外科の看護師だったとき、

隣の病棟が整形外科だった。

手術前には自力で歩いていた患者さんが、

手術後には車椅子を使っている。

退院の時も車椅子のままだった。

「なぜだろう?」

りょうこ先生自身がムチ打ち症になるまでは、

解らなかった。

自分の鞭打ち症が、

自分の勤務していた病院では治らなかった。

けれど自然形体ですぐ治って、

人生が180度変わった。


手術を勧められている皆さん。

その前に自然形体療法をどうぞ。


新潟県三条市一ノ門2−14−7

(有)丸山予防医術研究所 

松村綾子

0256-33-6480