小学生 男子 バスケットボール 

膝に激痛がある。

膝が腫れて熱を持っている。

整形外科で半月板損傷と言われて

膝に溜まった血や水を取った。

一ヶ月間安静にしてアイシングをしていた。

ランニングを始めたが、変な格好で庇っていた。

陸上大会でリレーや800メートル走に出た。

次の日には腫れて痛みが出た。

バスケの試合中に転んだ時に足を踏まれて激痛が出た。

MRIの結果手術を勧められた。

手術はしたくないので、丸山予防医術研究所を受診。

自然形体療法で治療。

「膝が伸ばせる。

膝が痛くない。

足を着いても痛くない。

歩ける。

走れる。

普通になった。」

「本当?」心配そうに母親。

「うん、普通。」

2回目の治療、「練習をしても痛くない。試合で痛くなった。」

ストレッチとケアの方法を指導。

「痛くない。自分でやってみます。」

3回目の治療時、膝の腫れが戻って、内出血している。

膝の周囲に硬いシコリが出来ている。

「心配なのでサポーターを付けました。」

サポーターの後遺症を取る。

「腫れが引きました。痛みません。」

「教えた貰ったストレッチとケアだけにします。」と、父親。

4回目の治療、

「普段の練習や試合では痛くありません。

3カ月ぶりに正座をしました。

大切な試合が10日後に有ります。

間に合いました。

我武者羅に頑張って来ますので、また治療をお願いします。」

親子で安心して帰宅。

後日電話で、

「プロの試合の前座試合に出て、

活躍出来ました。

家族で喜んでいます。」と、嬉しい報告。

新潟県三条市一ノ門2−14−7

(有)丸山予防医術研究所

電話0256−33−6480

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半月板損傷克服インストラクター
自然形体療法師
元呼吸器・消化器・内科外科、耳鼻科看護師
松村綾子