痛み痺れを根本解決!新潟県超整体自然形体丸山予防医術研究所 

身体を知り尽くしたりょうこ先生が、痛み・しびれ・浮腫み・可動不良の原因を追求。痛みを伴わない、安心・安全な自然形体療法で自然治癒力を超える回復力を引きだす。個別の再発防止法を指導。さらに関節の可動域を広げ、筋力を増強させ、運動能力を向上させる筋トレ・ストレッチ方法を指導。治療経験豊富なりょうこ先生があなたの健康をサポート。  

カテゴリ:治療院紹介 > 自然形体療法の理念

自然形体療法を受ける方へ


自然形体療法はあなたの自律神経との直接対話の自然療法です。


人間には心の脳(大脳・意識の脳)と、

身体の脳(自律神経中枢)とがあります。


あなたの自律神経との直接対話で

痛みや症状の原因を根本から取り除きます。


自律神経との直接対話なので少しの痛みも危険もなく、

安心して受けられます。


自律神経との対話の為には呼吸が重要ですから

呼吸を止めたりしないで自然にゆっくりと呼吸していて下さい。


自律神経との直接対話なので時間は短い方が

より強く印象として残り

この療法の効果は長く持続します。

手法に時間を掛けない方が効果的で

身体にも負担が掛かりません。


自然療法ですから、副作用は全くありません。


無理に自律神経に働きかけるのではなく

正しい状態を指導して、身体の脳に理解してもらい

正常な体になってもらうのです。




自然形体療法で健康を回復させませんか。
お気軽にご相談ください。

痛くしない優しい心地良くて痛みが取れると
口コミで評判の超整体自然形体療法。

新潟県三条市一ノ門2−14−7
(有)丸山予防医術研究所
予約方法 ・施術料金 ・持ってきて頂きたい物
電話0256−33−6480

あなたの辛い痛みは
丸山予防医術研究所
痛み解消インストラクタ―
自然形体療法師にお任せください。

自然形体療法師
痛解消インストラクター
アスリート・トレーニング・ケア・インストラクター
元呼吸器・消化器・内科外科、耳鼻科看護師
自然形体療法師

「身体の正しい使い方」


修理その1


包丁の刃が欠けた。


このままでは切りにくい。


切りにくいと怪我をする。


これは自分で直せない。


修理をお願いする。


包丁はピカピカになって帰って来た。


刃こぼれの後は全く無い。


良く切れる。


また大切に使おう。



修理その2


車のバッテリーが上がった。


ガソリン代を節約して


歩いて近所での用事を済ませていたら


エンジンが掛からなくなった。


車屋さんにお願いして


バッテリーを取り替えて貰った。


元気よくエンジンが掛かる。


車屋さん「時々乗ってあげてね。」


私「はい。大事にし過ぎました。」



「身体も同じである。


身体を本来の位置に直すと


本来持っている力が発揮できる。


使った身体のしまい方を正しくしておくと


また次の日には新品同様に


本来の力が発揮できる。」


師匠山田洋先生の言葉がよみがえる。


自然形体療法で健康を回復させませんか。
お気軽にご相談ください。

痛くしない優しい心地良くて痛みが取れると

口コミで評判の超整体自然形体療法。

新潟県三条市一ノ門2−14−7
(有)丸山予防医術研究所
予約方法 ・施術料金 ・持ってきて頂きたい物
電話0256−33−6480

あなたの辛い痛みは
丸山予防医術研究所
痛み解消インストラクタ―
松村綾子にお任せください。

自然形体療法師
痛解消インストラクター
アスリート・トレーニング・ケア・インストラクター
元呼吸器・消化器・内科外科、耳鼻科看護師
松村綾子



「自然形体療法とは 自然形体療法の理念」

痛みを我慢する必要は、もう不要です。

原因不明とされていた諸症状の原因を世界で初めて解明し、

即効性のある治療法として開発されたのが自然形体療法です。

「手だけ」を使って優しく痛みも無く治療しますので、

身体にとって自然で無害、安全な治療法です。

だから、痛みをもう我慢する必要はありません。


どんな症状に?

例えば、すぐには治らないとされていた頭痛、肩こり、筋肉痛、

打撲、捻挫、肉離れは元より、難病とされているリウマチ、

数え上げるとキリがありません。


しかも、一時的な治療法ではなく、根本的な原因を治すので、

再発の可能性は非常に低いものとなります。



治療の理想とは?

「身体に危険や危害を加えず、傷つけず、痛みも苦痛も与えず、

その場で短時間で治す」


これが治療のあるべき真の姿でしょう。


これを実現するために、

治療の現場で痛みや症状の原因を追求してきた結果が、

今の自然形体療法となっているのです。



現代医学の問題点

現在ある多くの治療法は身体を治療するために身体を傷つけています。

これは間違っています。


薬物は肝臓に負担をかけ、

その他の内臓や身体組織に悪影響を及ぼします。


健康を回復するために、

一時的とはいえ健康を害する治療法は矛盾しています。




東洋医学の問題点

鍼灸は針で身体を傷つけ、灸は火傷を作り、

揉む叩くという行為は体内の組織を傷つけます。


もちろん、治ればそれで良いと言う論法も成り立ちますが、

傷つけない方が良いのは当然です。


その上、一般に癖になると言われているように悪化したりして、

一時的な対症療法といえます。


今まであった治療法は自然な本質的治療法ではなく、

対症療法だということを物語っています。




手術は原因を解決するか?

手術は原因を解決したのではなく、

本来必要であるべき体内の組織を切り取ってしまうので、

原因はそのままです。

緊急避難としてやむを得ない場合を除き、

取るべき手段ではないのです。


例えば椎間板ヘルニアを切り取っても、

ヘルニアになった原因は解決どころか追求すらしていないのですから、

再発や症状が治らないということもしばしば起こります。




手術は身体の破壊行為

それと、手術そのものが身体を切り刻むという

重大な身体の破壊行為であることを知るべきです。


もし、手術で切開する行為を知らない人に他の所で行えば傷害罪になり、

場合によっては殺人未遂罪になります。

だから、やむを得ない場合に限定して行われているのですが、

手術をしないで治すことが最善の手段なのです。




治らない病気や症状は無い?

人間の身体は1年間でほぼ全てが新陳代謝によって

新しい細胞に変わると言われています。


そうであるなら、細胞のすべてが新品になったということなので、

私は治らない病気や症状は無いと考えました。

何故治らないかは細胞が自動車の部品の様に

一気に再生される訳ではないからなのです。

全部が入れ替わる前に、

新しくなった細胞に負担がかかりすぎて

駄目になってしまうという状況さえ改善できれば、

新しくなった組織は復活します。

すなわち椎間板ヘルニアといえども手術をしないで治るのです。




人間は生きている限り治る!

このことに着目して、

私は「人間は生きている限り治る」と確信しました。


「治らないのは治す方法を知らなかっただけであり、

原因を追求して来なかったからである」と結論づけました。




根本的な治療法とは

痛みや痺れの真の原因を追求して、

一時的ではなく二度と再発しないようにすることです。

対症療法では治ったように見えても、

事実は一時的であったりして、

本当に治ってはいないのです。


真の原因を徹底的に追究してゆくと、必ず原因に到達します。


椎間板ヘルニアで言えばヘルニアになった原因を突き止めなければ、

一時的に切り取っても再発します。

それはそうなった原因が全く未解明であり、

何故ヘルニアになったかが追究されず解決もされていないからです。


理論的、臨床的解明の結果

多くの原因不明であった病気や症状の原因を

理論的に臨床的に追究し解明してきたので、

それらが集まって治療法が確立しました。


その成果が集まって現在の自然形体療法となっています。

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